超国民的人気グループ嵐、活動休止会見で一夜にして日本震撼

これぞまさしくARASICK! You're my soul soul 嵐 written by tenten616(CW)



ジャニーズ事務所に所属する5人組人気アイドルグループ嵐が
2020年12月31日をもってグループとしての活動を休止することを
1月27日発表し同日夜所属事務所にて活動休止についての経緯を5人
揃って会見しました。


幅広い年齢層から支持をされていた嵐、そんなジャニーズ事務所の顔
として君臨している嵐の軌跡などをざっくりまとめてみました。
ちなみに、私は大野くんにドハマリした元嵐ファンです。(笑)


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□ 嵐のデビュー&秘話


結成日は1999年9月15日
デビュー会見はハワイ州ホノルル沖にてクルーズ客船
デビュー曲は『ARASHI 』
メンバーは大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤の5人


なんと、当時ジャニーズJrの彼らは単なる旅行だと聞かされていました。 
しかも大野くんは超絶歌が上手いので他の4人の歌声をカバーするだけの
助っ人要因としてメンバーに選ばれたのでした。


ちなみに、ジャニーズJr.は正式デビューを果たすまで、いくら俳優で
大成していてもジャニーズJr.のままなんです。
最年長ジャニーズJr.だった方は45歳、昨年末で事務所を退所されました。
※ 最近では例外もあるようです。


□ 嵐の活躍&秘策


国民的アイドルグループとなって20周年を迎えた嵐
ヒップホップを取り入れた楽曲は、幅広い年齢層のファンを獲得しました。
女性なら一度は嵐のファンになるとも言われていました。


歌、踊り、演技、トーク力、高感度、仲の良さ、全てのバランスが程よく
ミックスされているグループが嵐です。


歌が超絶上手い嵐のリーダ大野くん、幼稚舎から慶応ボーイの櫻井くん
グループのムードメーカー相葉くん、クールで多才な二宮くん
オレ様系の松本くん、そんな5人のパワーバランスが国民的グループへと
成長させていきました。


また、ジャニーズが仕掛けた秘策はyoutubeでした。
基本、ジャニーズ事務所の所属タレントの販促用の画像はTVであっても
一切使えないのですが、なぜか、youtubeには嵐のトーク番組、歌番組、
ライブ映像、PVがあふれていたのです。


そんな私もyoutubeからの流れでファンになりました。
これはある意味、ファン獲得の1つの秘策だったのでは?と今は思えます。


□ 嵐の魅力


5人それぞれが得意分野をもっていて、それでいてどこか近所のお兄さん的
な存在がする、そんな好印象を与える嵐ですが、5大ドームツアー


『ARASHI LIVE TOUR
』では、まずまずチケットの入手が困難です。


ちなみにドームは5万人以上収容可能で、それを2日間こなします。
なのでひとつの都市に10万人以上の嵐ファンが押し寄せる事になります。
そしてライブでの演出のすばらしさはジャニーズ事務所が群を抜いています。


□ まとめ


20年間トップアイドルとして活躍し多くのファンを魅了した嵐
たぶん、こんなに長きに渡り人気を誇ったアイドルグループは今後、出てく
る事はまず無いと思います。


そして、それぞれがそれぞれの道を歩んでいくと思いますが5年後、10年後
に活動を再開してくれるかもしれないと多くのファンが期待しているのでは
ないでしょうか。


2018年1月 単独親権批判・同居親優先批判・母親優先批判

Request for abolition of kidnap and custody by Jap.


養育費と面会交流は関連有。なぜなら面会した子供がそのまま養育費支払い側のところに逃げ込めば本来養育費支払いは不要になる。単独親権に基づく子供強制収容が権威の源泉である監禁利権者はそれが困るので政治権力を利用。恥を知るべき。


イクメンどころか仕事・家事・育児全部やるワンオペ父親で子供が父親べったり・母親敬遠だとしても子どもの意思は考慮しない(子どもの自由は認めない、幼児は母親に決まっている)と言って幼児監禁や児童虐待を積極支援(保護)するのが日本の家庭裁判所。


毎年何万も新たに生じる別居・離婚で単独親権(片親独裁)を認めれば児童虐待が大量発生するのが当然なのに単独親権擁護者の陳腐な宣伝で溜飲を下げて単独親権下の子供を弾圧するのが日本。子供の権利(自由)を考えたら親権者を守れないが如き本末転倒の滑稽さ。


母親優遇・監禁優遇の(母系)単独親権制の日本は同居母の児童虐待に脆弱で危険な方の親に単独親権が行ってしまうことが往々にしてある。子供が自力で逃げられるか自分を守れるようになるまで命がけで子供を守っている片親もいるし、志半ばで親子断絶を強制された片親も沢山いるのが日本。


単独親権擁護者(利権者)が(子供の?)安全をあげますが、片親独裁で子供を一方的に監禁できるのが社会システムとして何故安全なのか?。あまりにも国民を馬鹿にした宣伝に騙されるべきではないと思います。単独親権を骨抜き・廃止して子供による自由選択(自由主義)的共同親権の創設を求めます。


(母系)単独親権制が子を監禁しお金を振込させ続ける片親(母親)独裁制であることに早く多くの国民は気づくべき。「子供の福祉(利益)」概念は「子供の自由」を否定して子を何とでも扱えるようにする御都合主義概念。子の真の利益のため「子供の自由」を保障し両親のましな方を常時選べるようにすべき。


国は暴力等虐待を伴う場合や両親双方が子の養育をしない場合に介入すればいいだけで、通常子が望む方の親と関わるのを邪魔すべきではない。子供の自由を保障するのは無責任の如き主張をする単独親権好きがいるが国が決めた単独親権者が子供を殺しても国は無答責でそれゆえ責任ポーズがとりやすいだけ。


単独親権制は独裁的な強制収容システム。子供は自由を認めず強制収容所に放り込んでいいの?。全体主義で大量に焼き殺されても喉元過ぎて熱さを忘れ、茹で風呂ぐらいでは無関心。自由はしんどいから自由を差し上げて政治寄生したい?。でも政治に寄生するつもりが大抵政治に寄生されるのが歴史の教訓。


日本の司法(法曹界)等政治権力では子供の福祉(利益)は子供の人権(自由権)を握りつぶす御都合主義概念。憲法のどこに子供に人権(自由権)を保障しなくていい(片親が監禁していい)と書いてある?。憲法には国民は(何人も)人権を有すると書いてある。でも政治運用では実質上子供は国民でも何人でもない奴隷。


現行の離婚後単独親権(実質別居後単独親権)は単なる片親独裁制であり、幼児監禁と児童虐待を大量発生させています。現行の片親固定の単独親権を形骸化(骨抜き)にして、子供が常時両親の好きな方(都合のいい方)を単独親権者を選べる制度にするか、単独親権を廃止して子供の人権(自由権)を保障した自由主義的な共同親権に移行する必要があります。


【必見!】これはすごい!神アプリ5選 !これぞ当たりアプリ!

ブラウザよりもアプリの時代 今やアプリは現代人の究極のサプリメント



私達はアプリの数だけスマホライフを楽しんでいると言っても過言じゃない
と思います。そんな中、このアプリの開発者ってアインシュタイン並(IQ
160以上)のIQじゃないの?と思うようなアプリがあります。これはすご
い!と思った神アプリをご紹介します。



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□『CARTUNE:カーチューン』 Androidアプリ


全国の車好きの為の無料アプリです。それはまるでInstagramとTwitterと
ブログそしてYouTubeが合体したような今までにありそうで無かったアプ
リです。愛車の画像、動画を共有、SNSのように情報発信し仲間の輪が広
がります。また車のナンバープレートのぼかし機能なども使えます。車好
きの車好きの為の夢のコミュニティアプリです。



□『Digi Police:デジポリス』  iPhoneアプリ


警視庁公認の無料アプリです。特に女性は必見です。防犯ブザー(スナ
ップショット機能付き)はもちろん、あらゆる犯罪防止対策が備わって
います。警視庁の犯罪抑止対策本部が企画した心強いアプリです。



□『家計簿マネーフォワード』iPhone、Androidアプリ


レシートの情報を読み込める家計簿自動作成無料アプリです。円グラフ
で家庭の支出が管理できます。更に銀行口座、クレジットカード、ポイ
ントカード、電子マネーの情報も登録できセキリュティ機能も備わって
います。



□『トクバイ』iPhone、Androidアプリ


お住まいの地域のスーパー、ホームセンター、ドラッグストアーのチラ
シを観覧できる無料チラシアプリです。掲載店舗は4万店以上(公式)
との事です。主婦にはうれしい特売情報やタイムサービスの情報我慢歳
です。運営はCookpad Inc.(クックパット)です。



□『ヘアスタイル
シミュレーションSimFront』 iPhoneアプリ


自分の画像を使って髪型をシミュレーションしてくれる無料アプリです。
髪の色、メイク、表情なども変更できて色々な髪型が試せて理想の髪型
が発見できます。また整形もシミュレーションでき自分の顔の黄金比率が
わかります。



□ まとめ


App
Annie(アップアニー)によると700万を超えるアプリが存在してい
るとの事です。また”iPhone脱獄”と言う手法もあるようですが・・・
違法じゃないけどグレーゾーンな手法との事で、Appleの規約違反となっ
てしまう恐れがありサポートも受けられなくなってしまう危険性があるの
で、ここでは詳細は省略します。


ちなみに、スマホ利用者の利用時間の割合は、ブラウザ2に対しアプリが
8との事です。


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written by tenten616(CW)


子供の自由と尊厳を守る為の国際条約を存知ですか?

子どもの権利に関する条約 1989年に国連総会で採択されました。



正式名称は、United Nations Convention on the Rights of the Child
「国連 子どもの権利条約(URCRC)」
児童(18歳未満の者)の権利について定めています。
また、世界各地のNGO団体、市民オンブズマンの方々
そして多くの人々が賛同している条約です。
全文は3部構成で54条あります。


その中から一部を引用させて頂きご紹介します。


【引用元】国連 子どもの権利条約(URCRC) ※ PDF
http://u0u1.net/PLlq



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第9条


1 締約国は、児童がその父母の意思に反してその父母から分離されないことを
確保する。ただし、権限のある当局が司法の審査に従うことを条件として適用の
ある法律及び手続に従いその分離が児童の最善の利益のために必要であると決定
する場合は、この限りでない。このような決定は、父母が児童を虐待し若しくは
放置する場合又は父母が別居しており児童の居住地を決定しなければならない場
合のような特定の場合において必要となることがある。


2 すべての関係当事者は、1の規定に基づくいかなる手続においてもその手続に
参加しかつ自己の意見を述べる機会を有する。


3 締約国は児童の最善の利益に反する場合を除くほか、父母の一方又は双方か
ら分離されている児童が定期的に父母のいずれとも人的な関係及び直接の接触を
維持する権利を尊重する。


4 3の分離が、締約国がとった父母の一方若しくは双方又は児童の抑留、拘禁、
追放、退去強制、死亡(その者が当該締約国により身体を拘束されている間に何
らかの理由により生じた死亡を含む。)等のいずれかの措置に基づく場合には、
当該締約国は、要請に応じ、父母、児童又は適当な場合には家族の他の構成員に
対し、家族のうち不在となっている者の所在に関する重要な情報を提供する。た
だし、その情報の提供が児童の福祉を害する場合は、この限りでない。締約国は
更に、その要請の提出自体が関係者に悪影響を及ぼさないことを確保する。


第11条


1 締約国は、児童が不法に国外へ移送されることを防止し及び国外から帰還
することができない事態を除去するための措置を講ずる。


2 このため、締約国は、二国間若しくは多数国間の協定の締結又は現行の協定
への加入を促進する。


第18条


1 締約国は児童の養育及び発達について父母が共同の責任を有するという原則
についての認識を確保するために最善の努力を払う。父母又は場合により法定
保護者は、児童の養育及び発達についての第一義的な責任を有する児童の最善の
利益は、これらの者の基本的な関心事項となるものとする。


2 締約国はこの条約に定める権利を保障し及び促進するため父母及び法定保護
者が児童の養育についての責任を遂行するに当たりこれらの者に対して適当な
援助を与えるものとし、また、児童の養護のための施設、設備及び役務の提供の
発展を確保する。


3 締約国は父母が働いている児童が利用する資格を有する児童の養護のための
役務の提供及び設備からその児童が便益を受ける権利を有することを確保する
ためのすべての適当な措置をとる。


第19条


1 締約国は、児童が父母、法定保護者又は児童を監護する他の者による監護を
受けている間においてあらゆる形態の身体的若しくは精神的な暴力、傷害若し
くは虐待、放置若しくは怠慢な取扱い、不当な取扱い又は搾取(性的虐待を含む)
からその児童を保護するためすべての適当な立法上、行政上、社会上及び教育上
の措置をとる。


2 1の保護措置には、適当な場合には、児童及び児童を監護する者のために必要
な援助を与える社会的計画の作成その他の形態による防止のための効果的な手続
並びに1に定める児童の不当な取扱いの事件の発見、報告、付託、調査、処置及
び事後措置並びに適当な場合には司法の関与に関する効果的な手続を含むものと
する。


第34条


締約国は、あらゆる形態の性的搾取及び性的虐待から児童を保護することを約束
する。このため、締約国は、特に次のことを防止するためのすべての適当な国内
二国間及び多数国間の措置をとる。


(a)
不法な性的な行為を行うことを児童に対して勧誘し又は強制すること。


(b)
売春又は他の不法な性的な業務において児童を搾取的に使用すること。


(c)
わいせつな演技及び物において児童を搾取的に使用すること。



第53条


国際連合事務総長は、この条約の寄託者として指名される。




□ まとめ


この条約をぜひ読んで欲しいと思います。
特に昨今は、子どもを取り巻く社会環境が著しく悪化しています。


児童虐待、家庭環境の悪化(貧困、離婚)
離婚した場合の単独親権制度による弊害


理想的な教育環境、家庭環境、社会環境にする為の対策を早急に提案し
実行に移さなければならないと悲惨なニュースを見る度思います。


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written by tenten616(CW)


[鈴木社長のコメント]
日本は憲法(自由権等人権)も条約も無視して、戦前から続く既得権化(監禁利権化)した離婚後単独親権(実質的な別居後単独親権)を続けて、一方親が独裁し往々にして他方親は親子断絶となり、幼児監禁や児童虐待を量産しています。子供の主体性と人権(自由権)を保障し、自由主義的な共同親権(少なくとも一方親が政治的に固定されていない単独親権)とする必要があります。


2019年の幕開けはサスペンス映画の名作で――『恐怖の報酬』

油田の火災を消すために、少しでも揺れたら大爆発するニトログリセリンを、荒くれ男たちがおんぼろのトラックで運ぶ――。


1954年のフランス映画の傑作をウィリアム・フリードキンが1980年に再映画化した『恐怖の報酬』が、このたび未公開シーンを付け加えた完全版でリバイバル公開されました。


この作品、むかしテレビの映画劇場ではよく放映されてましたが、スクリーンで観たことはありませんでした。一度大画面で見てみたかったので、今年に入って観る一本目の作品として劇場へ足を運びました。


映画は危険なニトログリセリンを運ぶ仕事を引き受けたならず者たちや、彼らが走らせるスクラップ同然のトラック、暴力的ともいえる南米の大自然を武骨なタッチで描きます。1954年のフランス版はモノクロですがフリードキン版はオールカラーで迫力も倍増です。


今回の売りとなっている未公開部分は冒頭のおよそ40分ほど。
イスラエル、フランスのパリ、アメリカのニュージャージーなど世界各地を点々と場所を変えながら、男たちが舞台となる南米の地に追われてくるまでの事情を描きます。


そしていよいよ南米の架空の国に物語が移りますが、この描写がすごい。


ボロボロの飛行機が着陸する舗装も満足にされていない飛行場。イミグレーション(出入国審査カウンター)は掘っ立て小屋。滑走路の隅に機体の破片か何かが転がっています。


主人公たちが巣食うスラム街の、貧困と人間の欲望が渦巻く風景。これもすごい。


油田火災の犠牲者を運んできたトラックを、黒光りした肌の現地人が取り囲む。怒りのこぶしを振り上げる男たち、泣き叫ぶ女たち。虐げられた民衆のエネルギーを感じさせます。


そして高額な報酬と引き換えに危険な任務を引き受けた男たちが、トラックに乗り込み、ジャングルの奥の火災現場へ向かいます。


トラックのフロントグリルはまるで怪物の顔を思わせ、オイルにまみれたエンジンや足まわり、パーツのひとつひとつをカメラは丹念になめるように映します。荷台に積んだニトロは揺れないように砂にうずめて固定されています。少しの揺れで大爆発するという設定ですが、そのわりにはずいぶん揺らしているような……(笑)


人間を拒絶するような深い緑のジャングルにはさまざまな苦難が待ち受けています。増水した川の吊り橋を渡る名シーン。いまのようにCGも使っていませんが迫力に満ちています。


泥と汗にまみれた男たちは、もはや外見も現地人と変わりがありません。黙々とトラックを走らせ、立ちはだかる障害を乗り越えていきます。交わされる言葉はほとんどありません。言葉に代表される文明や社会のシステムがこのジャングルでは通用しないことを思わせます。言葉よりも行動の方が、ここではずっと重要なのです。


この映画、同じ南米のジャングルが舞台ということもあり、アマゾンの大河を巨大な蒸気船がさかのぼる『フィツカラルド』を連想させます。


『フィツカラルド』もジャングルの奥地にオペラ劇場を建設する夢に取りつかれた男が苦難と闘う物語です。文明社会から来た主人公の着る真っ白なスーツも泥まみれになり、文明が通用しない大自然の荒々しさを思わせます。


『恐怖の報酬』では、巨大な倒木に道をふさがれ、その前でロイ・シャイダーが地面をたたいて悔しがります。『フィツカラルド』同様、人生と苦闘する男の姿が伝わってきます。


目的地にたどり着く直前、ロイ・シャイダーたちは山中にひそむゲリラに取り囲まれ、銃で脅迫されます。言葉も意思も通じない相手から銃を突きつけられる恐怖は、イスラム国家での人質事件が続発した現在のほうが、この作品が公開された当時よりも、ずっと身につまされて感じられます。


おそらく本編だけでは映画の尺としてややもの足りないということで、前日譚のエピソードを追加したのかもしれませんが、個人的には別になくても構わないかなーと感じました。初公開時の大幅カットはやはり正解だったような気がします。


個人的には未公開シーンは二の次で、TVでしか見たことがなかったこの作品をスクリーンで観ることが目的だったので、本編だけでもじゅうぶん満足でした。


2019年第1弾は前回の『ボヘミアン・ラプソディ』につづき、あまり社会問題と関係ない映画をセレクトしてしまいましたが、年初ということで勘弁してください。本年もよろしくお願いいたします。


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written by 塩こーじ